
感謝の祈りと讃美
午後になって晴れる予報に期待していたら、
そうでもないので、再度確認すると
夕方から晴れるとのことで、ひとまず感謝です。
もう来週は大聖会なので、
なんとなくそわそわ落ち着かない感じになって来ましたが、
2月は逃げるじゃないにしても
急に日が経つのが早く感じられるのは
日照時間の変化なのかも知れません。
冬至から夏至に向かっている途上で、
気温はまだ低いにしても
日の昇る時間とか、高さとかの変化を感じやすいのか、
確かに2月は逃げる様に過ぎ去っていく感じがあり、
大聖会などがあれば猶更のことです。
出席者600名との事ですが、
鹿児島・加治木教会関係で130名ほどになり
引き算で外からは470名ほどとなっています。
今回せっかくの地元開催とはいえ、
平日なので、都合のつかない兄姉方も多いようです。
たとえ地元ではなく、遠方で行われる場合にしても
主の大聖会は、祈りと準備を整えながら
導かれる時は導かれるのも確かなので感謝です。
まづ願いが与えられ、
次に祈りが与えられ、
道が開かれ、
常に感謝の祈りと
勝利の讃美をもって歩むのは
信仰に生きる私たちの道順と言えるでしょう。