
反乱と安定
昨日から今朝10時過ぎまで曇り空でしたが、この後晴れる予報で気温も上がるようです。
先日の台風による強風被害は大きかったようですが、やっとカーポートの修復も済み感謝です。
毎朝ブログを書いていますが、ほとんど下書き状態のまま投稿してしまうことが多く、もう少し体裁を良くしたいと思っています。
ただ、推敲にはかなりの時間と手間がかかるため、編集無しの原則を守ってきましたが、試しに本文推敲を丸投げできる企画室にお願いしてみることにしました。
しばらくの間、これで良いのか様子を見ようかと思っています。
何事も一長一短がありますが、個人からの情報発信が自由にできる時代になっても、それに伴う責任意識が欠けるのは必ずしも望むところではありません。
良心は自由を守る最後の砦かもしれませんが、その良心を守るために必要な教えはユニバーサルな基準として聖書以外にありません。
歴史的に見ても、国力の衰退は聖書からの乖離と比例しているとも言えます。
聖書には、神について無知な人々が増えると国は滅びると書かれています。
もちろん、そんなことがあってはならないので、自らも聖書を学び続け、生きた証と共に聖書の教えを伝えていきたいと願っています。
反乱のときには国に首領となる者が多く出る。
分別と知識のある人ひとりによって安定は続く
箴言 28:2